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静音クーラーの峰。当時はこれで静かになるはずが思ったほどならなかった。理由は…
トラブル・めーかー'09年〜'10年2月

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 パソコン周辺の話を日記風に。気になること・やってみた事・トラブル失敗墜落転落自暴自棄その他紹介したいことを書きまくってしまおう、というコーナー(なんなんだか)。ちょくちょく更新している…つもりなのだが、最近サボり気味(^_^;)。何か面白いネタがあればどんどん書いていくつもり

2010年2月28日 静かな改善 400W静音電源

思い切って購入した400W電源  これまた年末に導入したものなので、少し遅れてしまったけど紹介しておこう。今回のブツは電源だ。これまでに電源は何種類か購入したことがあるけど、今回の導入の理由は、一つ前のPCの突然のリブートだ。元々データの大量移動などの、ちょっとストレージ系に負荷がかかったときに、何故かリセットがかかることが多かった

 これはビデオカードを導入したときに更にひどくなったので、やはり問題は電源周りかな、と思っていた。ただ、電源を入れ替えても解消する保障も無ければ根拠も少ない。入れ替える機会もさほど無く、結局実現できないままだった。

 年末に少し機会があったので、今回は思い切って電源を購入。最近は少し物欲消化不良気味なので、少々ガス抜きの意味もあった。で、購入したのはSCYTHEのCORE POWER3というATX電源。400W仕様だ。価格は少し?いいのを買ったので3,980円。まぁ一昔前に比べればこの性能で静音電源で、この値段なら十分お得な感じだ。

 ただ、やはり気になるのは電源を変えたからと言ってトラブルが解消するとは限らないところだが、何もしないよりはマシかな、というわけだ。持って帰った電源はさっそく換装、と、一言で書くと簡単なのだが、やはりそれなりに苦労はある。普段電源なんぞ外すことは無いわけだし、既にマザーボードやCPU、はたまたCPUクーラーは巨大な峰クーラー居座っているので邪魔なことこの上ない。横着してその辺を外すことなく電源だけを何とかしようとしたので、逆に四苦八苦する羽目になってしまった。

 電源本体を撮影しておこうと思っていたのだが、気が付いたのは電源を完全にセットして終わった後。あああふたーかーにばる(^_^;)。まぁ、とりあえずハデな箱だけは押さえておいた。

 結局トラブルは解消しなかったようだけど、この電源の最初の火入れをしてびっくりしてしまった。パソコンの音がものすごく静かになったのだ。これまで電源を入れるとファンの音がかなりしていたのだが、それはCPUファンの音が思っていたよりも大きいものだとばっかり思っていた。が、実は電源ファンの音が相当に大きかったわけだ。今回の電源はしっかり静音ファンなので、元々音が小さい。

 本来ならCPUファンも峰クーラーなのだからかなり音が小さいはずなのだが、その恩恵を全く受けていなかったようで、今回初めてその音の小ささを実感することになった。ううむ、こんなことならもっと早くに静音電源を導入してもよかったかもしれない。なんかこんなんばっかだな(^_^;)。ただ、電源が手元に一つ余ることになる。これまでの経験から、電源が余っている間は、使われるような機会はまず無いので、はてはてどうしたものかね。


2010年1月24日 シンプルな毎日には、シンプルなソフト

最低限必要なソフトを揃えてみた  早速導入したWindows7。多少慣れが必要な部分もあるが、基本的な操作はWindows Vistaと似通っているところもあり、さほど苦労することはない。むしろ、Windows Vistaで少し使いにくいかな、と思っていたところがフォローされていたりするので、むしろ使いやすくなった感じがしている。

 Windows7で面白いのはテーマの設定をすると、壁紙を定期的に書き換えてくれることだろうか。テーマも何種類かあるので、同じように使っていても壁紙が変わるだけで違うPCを使っているような新鮮な気分になるので、個人的にはかなり気持ちがいい。この辺の設定がもう少しいじれるようになればもっと面白いかもしれない。

 あとはデータを移行して、普段自分が使っているプログラム類をインストールしなおせば完了だ。実はdokomoの接続ソフトが対応しているかどうか不安だったのだが、これについてはRC版に事前にインストールを試して見て、きちんと使えることを確認しておいたので安心して移行できたというのもある。RC版の唯一の功績かもしれない。

 新しく買ったHDDは、1.5TBというだだっ広い空間が気持ちいい。OSをSSDに追っ払っているということもあり、純粋にデータドライブとして使えるというのもいい。ただ、実は困ったことが一つだけある。7200rpmということもあるのかもしれないが、騒音が思ったより気になるのだ。音圧的にはそれほどでもないのかもしれないが、今までのMatroxではそれほど気になることの無かった高音域の「キーン」という音が気になる。Seagateというブランドの違いもあるのかもしれないが、この辺は買う前に違いを比べて見るわけにも行かないし、売ってた1.5TBのHDDがこれしかなかったというのもある。個人的には昔からこのSeagateとの相性がよろしくない。なかなか難しいところだ。

 Windows7を導入する際に、アプリケーションで問題になるだろうと思ったのはDVDを見る環境と、CD/DVD-Rを焼く環境、そしてウィルスチェックの環境だ。元々使っていたウィルスチェックはウィルスセキュリティゼロなのだが、そちらはWindows7環境に対応していない。というか、新しいOSに対応するためにはお金がかかるという仕組みだ。

 これについては仕方が無いので7対応版を購入したのだが、今考えて見ると現時点では標準的なウィルス対策ソフトはMicrosoftでも提供されている。しかも無料だ。市販されているものに比べるとやはり若干の機能ダウンはあるようなのだけど、普通に使う分には十分であるようだ。この辺はちょっともったいなかったかな、という気もする。

 もう一つのCD/DVD書き込み環境は、今後のことも考えて、その昔良く使っていたB'sRecorderを導入することにした。これまでのドライブ付属のソフトと違う面もあって若干戸惑いもあるが、有料ソフトだけにそれなりの安心感もある。

 で、最後にDVDの再生環境だが、これはメディアセンターで十分だろうと、特に別立てて考えることはしていない。そもそもWindows7のMedia Playerでは色々なこーデックに最初から対応していて、DVDはもちろん、AVCHDにも対応しているらしく、これまではGOMPLYERなど、別ソフトが必要だったAVCHD Lightなどの動画などもMedia Plyerで再生できる。これなら使っているデジカメ、TZ7で撮影した動画も問題なく再生。これは正直なところかなり便利だ。ここまで便利になると、(直接は関係ないかもしれないが)やはりWindows7を導入してよかったな、という気分になる。

 懸案だったVistaのフォルダ表示状態のリセット問題も、今のところは起きていないようなので、比較的使いやすい。表示タグのカスタマイズをするときも、今まで標準でサポートされていた「ファイルサイズ」「更新日時」が右クリックで出るダイアログの中に標準で準備されていることもあり、各フォルダのカスタマイズもそれほどイライラせずに済んでいる。サムネイルエリアが縦長なので写真表示には向いていないのが残念だが、ファイル選択ダイアログの中でも右上にプレビューのON/OFFアイコンがあるので、ブログをアップロードするときにサムネイルを確認できたりするので、結構便利だったりする。

 動作の安定性はまだ未知数なところが多い。今の環境ではディスプレイスピーカーがTVと共用になっているため、Windowsを立ち上げっぱなしで長時間置いておくことが多いのだが、ごくまれにリセットがかかるのだ。しかも何も操作していないときに。直近ではこの現象は少しおさまりつつあるので、自動の復元モードが何らかの効果を発揮しているのではないかと思っているけど、Vistaではほとんど経験したことが無かったので、なんともいえない。Window7だからと言って、安定性がばっちりだ、というわけにも行かないようだ。


2010年1月17日 私のPCにも、シンプルな毎日を

Windows7 Home Premium DSE版と、それを使うために必要な1.5TB HDD  相変わらずずいぶん前の話になってしまうが、10月の中旬にwindows7が順調に発売された。そこまでの所、今年導入した新しいパソコンではWindows Vistaを使っていたが、多少の使いにくさはあるにせよ、それほど使えなくて困っていたわけではない。Windows2000/XP時代に重宝していたものの、使えなくなったソフトがいくつかあるものの、普段のWebやホームページの作成、写真の整理程度であれば、なんとかなる範囲だ。ただ、フォルダ内のファイルを眺めるときに、詳細表示がリセットされてしまう不具合があるなど、困る面が無いわけでもなかった。

 Windows7のRCを導入して多少使って見たものの、正直なところあまり本格導入するだけの時間も無く、インストールしてみただけであんまり使っていなかった。ただ、世間は既にWindows7一色になってきている。少なくとも、悪い評判は聞こえてこない。それならば、いっそのことWindows7を導入してしまうのも悪くないわけだ。

 新しいOSをこんなに早いタイミング(発売日から1週間程度)で導入するのは、実はWindows98以来だ。Windows98の頃はUSBの標準サポートや動作の安定性など、見た目はほとんど変わらなかったのにずいぶんと安心して使える環境になったということと、サポートされるハードウェアがかなり広くなったというメリットがあった。今回は具体的なメリットというよりは、実験的な意味合いが強い。なんとなく使いにくいVistaと早く縁を切りたいという意味合いもあった。

 普通の電気屋に行けば、アップグレード版を1万8千円ほど、通常版なら2万4千円ほどで手に入れることができる。ただ、単にOSに2万4千円は出しにくいし、アップグレード版だと再インストール時とかに、またVistaが必要(もしくはインストール)が必要になるかもしれないので、あまりややっこしい事は避けたい。それなら、ハードウェアと同時購入になるが、DSE版を購入した方が1万4千円ほどで通常版として使える。ハードウェアと同時使用だったり、32Bit版か64Bit版かどちらかしか選べないなど、ある程度の制限はあるが、恐らく当面は64Bit版が必要になることはないだろう、ということで32Bit版のDSE版を購入することにした。

 購入は鹿児島市のアプライドにて。ここまで行くのにそれなりに手間もかかるが、一緒に買うHDDとかも調達できるので色々便利ではある。近所に無いのが残念だ。一緒に購入したのは1.5TBのHDD。Barracuda7200.11 1500Gbytesだ。HDDも容量単位がTBになったのか、と思うとすごいなぁと感じてしまう。確か自分が自作PCを作り始めた頃に、ようやくGB単位になったのを思い出す。

 HDDを買ったのは、データドライブとして安心して使うためだ。1TBでもいいのだが、価格的にはむしろお得なぐらいだったので、せっかく新しく買うのだから少しでも容量のでかいのを、と購入に踏み切った。これまで使っていた1TB HDDはVistaをインストールしてあるので、予備の環境として念のため保管しておくつもりということもあり、データドライブとしては1TB分もカバーできるようになるべく大きいのが欲しかったということもある。

 Windows7のシステムドライブはもちろんSSDをそのまま使うことにした。ほとんど使っていないRC版が入っているのはなんとなくもったいないが、元々システムドライブとして使うつもりだったので特に違和感は無い残念なのは、使用環境が異なるため、HDDとSSDでの使い勝手の差がどの辺にあるのか良くわからなかった事だ。

Windows7のパッケージには、タグラインの「あなたとPCにシンプルな毎日を」とデカデカと掲げられている。VistaまでのWindowsは、WindowsMe辺りから、とにかく色んな事を標準でできるようにゴテゴテとソフトが付属していて、それが(市販のものに比べるとどうしても見劣りするにもかかわらず)すばらしいものであるかのような事が強調されていたのだが、今回はそうした面は強調されず、インストールにおいても非常に控えめな表現だけだった。個人的には、OSは寡黙で語らず、でも必要な情報は提供してくれる、ということが大事だと思うので、こうした余計な装飾を省くような方向性は歓迎だ。

 インストールは45分ほどで終了。だいたいVistaのインストールと同じような感じだろうか。クリーンインストールなのでさほど時間がかからないのは当たり前だが、イメージとしてはRC版よりも早かったような気がする。途中なんどかリブートはあるものの、止まってしまって動いているのかどうか分からないような状況はなかったと思う。

 Windows7を立ち上げて見て、使い勝手はVistaとさほど変わらないかな、と思っていたのだが、実は大きく変わっている面がある。タスクバーだ。見た目はタスクバーが多少太くなり、プログラムのアイコンが起動中のものだけでなく、プログラムの起動ボタンとしても使えるようになったのが大きな変化だろうか。個人的にはこのタスクバーはあまり好きではなかったりする。なにより太くなったために、ただでさえ横長な画面の縦幅が短くなってしまう。ほんの数十ドットかもしれないけど、今まででも少しタスクバーがじゃまだな、と思っていた身から見れば、許しがたい幅、というか主張ではある。

 ただ、このプログラムスタートのボタンとしてのタスクバーはなかなか使いやすそうだ。ではどうするか。下にあって邪魔になるのなら、横に移せばいい。幸いタスクバーは画面の4辺どこにでも持っていける。色々試して見たが、やはりしっくりくるのは画面の左側だった。ただ、自分は画面の左側をアイコンの置き場として使っているので、ここにタスクバーが居座ってしまうと、アイコンの置き場を圧迫してこれまた面白くない。置いてあるアイコンを全てタスクバーに入れてしまうという手もあるが、かならずしもプログラムだけではないということもあるのでやはりアイコンはアイコンで置いときたい。

 仕方が無いので、タスクバーを「自動的に隠す」設定にしてしまった。これだと画面の左端をアイコンの置き場としてもそれほど違和感はないし、タスクバーの主張もほとんどなくなるので画面はかなりすっきりする。しかし、今度はタスクバーで常に表示されていた時刻や通知領域も普段見えなくなってしまうので、この辺の情報が無いのが気になった。普段見ていることなどほとんど無いと思っていたのに、である。

 この辺はまぁ慣れの範囲なのと、ガジェットとしての時計を画面の右下に置くことである程度カバーはできる。いざとなればカーソルを画面左端に持って行ってタスクバーを表示させれば良いだけだ。むしろ困ったのは、カーソルを画面左のアイコンに持っていこうとして、行き過ぎてタスクバーがかぶってしまうことがある事ぐらいだろうか。この辺もまぁ慣れ、というか、なんとか我慢できる範囲ではある。もう少し使い込んでやって見たい。


2010年1月10日 がんばれ鉄人!FOMA L02Aその2

こちらは定額用。接続するときにはこのソフトが必要  ドコモのL02Aを接続すればインターネット環境が整う。ノートパソコンに引き続き、デスクトップでも専用のコネクションマネージャーをインストールしたところ、一度設定したはずのメールアドレスなどの設定ウィザードがまた出てきた。これをもう一度登録していいものかどうか…

 しばらく悩んだのだが、同じ事をするとメールアドレスが変わってしまう。実は、このウィザードは一度だけ設定すればOKで、別のPCにソフトをインストールしたときは、このウィザードをキャンセルすれば良いだけのようだ。どうやらdocomoは使うPCを外行きの一台だけ、と想定しているらしく、マニュアル類には一切説明が無い。おいおい。だめじゃん。

 とりあえず、このdocomoトラップにひっかかることなく、無事に設定は終了。インターネットもちゃんと使えるようになって、めでたしめでたし…なのだが、やはり問題がゼロというわけには行かないようだ。

 インターネット環境をFOMAにしたので、すぐに使えるようになったのはいいものの、色々制限が多くてなんともストレスが溜まる状態になっている。ある程度は覚悟していたものの、この辺は想像以上に辛い。ま、そのうち慣れてくるとは思うが。このほかにも、USB接続という問題もあってか、戸惑うことも多い。

 最初に戸惑ったのは、デスクトップで立ち上げ後、USBに差しっぱなしにしてあるL02Aが認識されないことだ。いや、実際にはマスストレージ、というかCDドライブとしてL02Aは認識されているのだが、そこにあるファイルが見えるだけで、モデムとして認識されないのだ。これは、「ゼロインストール」という最初にUSB接続するとCDとして認識されて、ドライバーをインストールできるというメリットから来ているのだが、ドライバー類は一度インストールすれば事足りる。その後はCDとして見えても何の役にも立たない

 このCDに入っているセットアッププログラムを実行すればいいのかもしれないが、それではまた例のウィザードが立ち上がるし、既にプログラムはインストールされているのだから意味が無い。

 どうしたものか、と色々試していたのだが、どうやら通常の(定額用ではない)L02A接続プログラムを立ち上げると、CDドライブとしては外れて、ちゃんとモデムとして認識される。そこでFOMAの初期化が行われて、使えるようになるわけだ。その後通常の定額アクセスプログラムを立ち上げると、無事に認識されて使えるようになった。毎回PCを立ち上げるたびにそんなことをするのもめんどくさいので、このLA02接続ソフトはスタートアップに入れてしまった。

 で、接続とインターネットはとりあえずできるようになったのだけど、このインターネットがまた遅い。時間や混み具合によるようなのだけど、速いときは確かに1〜2MBPS程度は出ていそうな感じで、そこそこは見えるのだけど、遅いときは「ホントにつながってるのか?」という時もある。アクセスしても反応が無く、もう一度クリックしなければならない、なんて時もザラだ。イメージとしては、56kbpsのモデム世代に帰ったような感じだ。

 この状態では、ブロードバンドを前提とした最近の重いホームページにアクセスするのは苦痛以外のなにものでもない。Yahoo!のトップページでさえ辛いのだ。どうしたものか、と色々(というほどでもないが)悩んだ末、下した決断は「画像を表示しない」ということだ。テキストだけならもっとサクサク表示できるはず、ということで実行してみた。どうしても見たい画像があれば、右クリック+H(画像の表示)でその画像だけ見ることもできる。

 が、確かに速くはなったものの、「劇的に」というわけには行かない。ストレスが解消できるほどの速度にはならなかった。それでも多少はマシなので、画像無しでのインターネット状態を楽しんで?いる。面白いのは(いや、画像が無くは面白くは無いのだが…)、この画像無し状態だと、画像に対するコンテキストを入れてあるかどうかで得られる情報がまるっきり違ってくるということだ。しっかいしたページだと、画像に対してそれぞれテキストが割り振られているのでそれで何とかなるのだが、画像に対してテキストの無いページだと、何が表示されているのか全く分からない。むむぅ。

 ノートパソコンを持って出れば、どこでも(それこそ、docomoの電波が届くところならどこでも)インターネット環境が手に入るので、結構便利なはずなのだが、実際に自分が外に出てインターネットを活用することがあるかというと、これまでのところほとんどゼロだったりする。まぁとりあえずインターネットにつながるだけでも世界が広がるので、マシといえばマシなのだけど、これまでADSLのブロードバンドで遊んできた身としては、慣れるまでに時間を要することになった。トホホ。




 
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