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タイトルは今回退役となったPWR128P/4VC。チップはRiva128。おつかれさま〜
トラブル・めーかー'01年10月〜'02年1月

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 パソコン周辺の話を日記風に。気になること・やってみた事・トラブル失敗墜落転落自暴自棄その他紹介したいことを書きまくってしまおう、というコーナー(なんなんだか)。ちょくちょく更新しているつもりなので、覗いていれば参考になることが……多分無い(^_^;)。何か面白いネタがあればどんどん書いていくつもり

2002年1月10日 ブロードバンドへの道〜その2〜

やっと届いたモデム。中身は結構シンプル  8月末に本申し込みを済ませたYahoo!BBだが、そう簡単に繋がるとは思っていなかった。それでも、10月中には我が新居浜市でもサービスがスタートするようだったので、それまでのプロバイダーの契約が切れる11月には接続できるだろうと思っていたのだ。しかし、ステータス画面はいつまでたっても変更の様子が無い。

 10月も終わろうとする頃、ステータス画面に変化が現われた。NTT側への工事依頼が完了したというのだ。しかし、このステータス画面がかなり怪しく、時々妙に日付が変わったりする。だんだん信用できなくなってきた。もっとも、それまでにYahoo!BBの対応の悪さは色々調べていたので、少々のことでは動じなくなっていたのだが…(^_^;)。

 しかし、プロバイダーの契約が切れる直前になってくるとさすがにこちらもあせってくる。とりあえずはメールだけでも確保しておかないと通常の連絡にも支障が出てくるので、以前聞いていた四国電力の無料プロバイダーの方に申し込みを済ませた。ところが、この無料プロバイダーでは見ることのできるホームページに制限が付いていて、何故かYahoo!関連のホームページを見ることができない(メールのやり取りはできる)。更にあせりは加速してしまった。

 とりあえずこちらのプロバイダーの契約が切れそうなので、なんとかして欲しい旨のメールを送付した。で、しばらくしてそのメールの返事というわけでもないのだろうが、突如「モデムを送付します。いよいよあなたのブロードバンド生活がはじまります」といったメールが送られてきたのだ。スゴイと思ったのはこのタイミング。モデムの発送予定が11月10日。それまでのプロバイダーとの契約が切れるのが11月11日だったのだ。つまり、モデムが到着すると同時にそれまでのプロバイダーとの契約が切れる。まさに絶妙のタイミングだったのである。Y!BBさん、絶妙すぎますよ〜(笑)。

 で、届いたモデムはシンプルなダンボールの箱に入っていて、それまで雑誌とかで見た縦型ではなく、横型のものだった。中身はモデム本体とスプリッタ、電話線2本、LANケーブル1本、ACアダプタと簡単な設定説明書、と、思ったとおり比較的シンプルな内容だった。ネットワークゲームらしきCD-ROMが1枚付いているのだが、この説明書がまったく無いので、今のところ遊んでみていない。(というか、時間が無いので試していない)

 早速電話線を接続してモデムの電源を入れる!いよいよブロードバンドに突入かと思われたのだが…世の中は色々あるわけでして…つづく。



2002年1月3日 ブロードバンドへの道〜その1〜

 2002年になって2001年の話をするのも何なのだが、このたびYahoo!BBに繋ぐことが出来たので、その顛末をご報告しておきたい。Yahoo!BBに関しては色んなところでかなりの話題になっているのでその問題点やメリット等もご存知の方も多いかと思うが、私のバやい、ということで紹介しておきたい。

 Yahoo!BBの話が出たのは確か2001年の5月ぐらい。関東地区では7月〜8月に開通したところも結構あるようだったが、その頃は片田舎のこちらではまだまだ関係無い、と思っていた。ところが、8月のお盆過ぎになって四国でも近々開通すると言う話が出始めた。それでもその頃にはYahoo!BBのサポートにかなり難があるという問題点も聞いていたので、まだそれほど気にしていなかった。ところが、友人から8月の末にYahoo!BBの導入を検討しているのだがどうだろうか、という話を聞いた。この辺からがぜん現実味を帯びてくるのだが、まじめに検討をはじめたのである。

 そもそも、それまでのインターネット環境と言うのは初めは14kbpsのアナログモデムでのダイヤルアップ。しばらくして56kモデムにはなったのだが、それほど速度アップしたと言うわけでもなく、電話代を気にしながらの接続であった。フレッツやテレホーダイを使うほど使用しているわけでもないので、少々もんもんとしながらのインターネットであった。実際、数メガもあるようなドライバーをダウンロードするときなどは、ええかげんイヤになったもんである。

 それが、2001年は全国的にADSLを初めとするブロードバンドが一気に進行した年であったと思うが、そのブロードバンド化がすぐ足元まできているとは思わなかった。Yahoo!BBが地元でも繋がるようになるだろうと言う時期に同じくして、NTTのフレッツ・ADSLもスタートしている。後はお金と気絶する勇気さえあれば導入は簡単かのように思えた。また、11月にはそれまで接続していた四国インターネットとの契約更新が待っている。11月までならなんとか開通するだろう(8月下旬の予定では、地元新居浜での開通が9月〜との表現だった)と簡単に思ったのもある。

 実際、それまでのインターネット接続は1日にだいたい1時間〜2時間。接続しない日もあるから、月に30時間ぐらい見ておけばだいたい合うと思われた。NTTのタイムプラスを導入しているから、電話代は5分10円。1時間接続すれば120円になる。実際は23時以降は深夜料金になって7分10円になるから、総合的に見ればだいたい1時間100円程度、すなわち月に3千円分ぐらいの電話料金を払っていたはずである(実際はもう少し少なかったかも)。インターネットをするためには更にプロバイダー料金が必要で、手数料を込みにすると、プロバイダ料金が年間2万円強。すなわち、インターネットのために月に4500円〜5千円ぐらいは支払っていた勘定になるはずだ。

 これだと、フレッツ・ADSLを導入しても繋ぎっぱなしで丁度トントンか、少し高くなる程度になるかと思う。Yahoo!BBなら税込みで3200円(モデム・スプリッタレンタル料込み)弱になるので、確実に安くなるはずである。しかも、電話とは完全に切り離されるため、アナログ1回線でも電話をかけたりかかってきたりを気にする必要は一切無い(ノイズが乗るというはなしもあるが)。料金が安くなってしかも快適な環境になるのなら、これは導入しない手は無いというわけである。

 回線状況によっては接続できない可能性もあるが、とりあえずウチの回線は対象になっていて、現在のプロバイダーの契約が切れる前になんとか繋がりそうだったので、さっそく申し込みを開始。申し込みをするためにはクレジットカードが必要になるが、とりあえず持っていたもので申し込みを済ませた。

 しかし、これが常時接続への長い長い道のりの第1歩であったのだ。つづく。


 

2001年10月28日 一気に100G計画…その2

いかにもQuantumらしい形で、むちゃくちゃ静かな60GB。いいかも。  調子の悪いHDDに代わってプライマリーのHDDにするために狙いを定めたのは60GBのHDD。ショップで見る限り、この辺であれば今なら15千円ぐらいで購入できる。前回の40GBが1万円強だったことを考えると、妥当な値段だろう。お店に並んでいるこの容量のHDDは何社かあったのだが、店頭で買うかかわざるか、悩んでいると、隣のお客さんのこんな話が聞こえてきた。

「SeagateのHDDって、もしかしたらクラッシュしやすいんじゃないのか?」
「まさか、それってたまたまSeagateのHDDを使っている人が多いだけじゃないのか」
「でも、俺の知っている人で、最近HDDのクラッシュした人ってのは、みんなSeagate使っていた人だよ」

 ギクギクっ、である。こちらは子供を連れていたこともあり、それ以上は突っ込まなかったが、不思議と説得力のある話だった。そういえば前回購入したSeagateの40GBは、必殺「中国制」だったし(本体にはこの字で書いてある)…、シーク音もそれなりの大きさだった(それでも以前のIBMのものよりは小さかったのだが)。これはもしかしたら…という気になった。目的の60GBのHDDはSeagte製のもあったのだが、型式は同じくU4。さすがに同じようなHDDを買うのは不安だったので、まず!慎重に即絶対に確実にもれなく購入候補から外した。ちなみに全然別のところで聞いた話だが、この前後で富士通のHDDはかなりの不良を出してしまったとか(店頭には並んでいなかったが)。実際、会社のマシンも何台かはリコールの対象になったそうだ。

 で、結局購入したのはMaxtorの5400rpmのHDD「MD540X 4K」。60GBだ。細かいところは見ないで購入したのだが(だって、ガラスケースに入ってるんだもん)、どうやらこのHDD、中身はQuantumのようだ。形はモロFireballだし(衝撃吸収用のプロテクターがかぶせてあるが)、使っているチップのマーキングはことごとくQuantumの名前が刻まれている。極めつけはHDD基板上のアクセスLEDだった。最近のHDDはアクセスランプのコネクタはもちろん、HDD本体にアクセスランプが付属しているのはごくごくまれ、というか私も久しぶりに見たような気がする。以前良く使っていたQuantumのSCSI-HDDには必ず付いていたものだ(遠い目)。Quantum自体はMaxtorに吸収されてしまったのだが、HDD固体のMade inはQuantumで残っているわけだ。

 さっそく取り付けて起動。FDISKでパーティションを切ったが、今回はこれまでのWindows2000の使用状況を考えて、2パーティションだけにした。これまでは起動用のHDDを3パーティションに切り、Win98用、Win2000用、データ用としていたのだが、Win98は殆ど使わなくなったこともあり、今回はいきなりWindws2000を入れることにした。んで、フォーマットは相変わらずむちゃくちゃ時間がかかる。20GBと40GBなのだからしいかたがない。フォーマットしている間に飯食って風呂に入って一眠りできてしまう。こればっかりはどうしようもない。

 で、Windows2000をCD-ROMから起動してインストール。これまではWin98が既にインストールされていたから特に問い合わせも無かったのだが、今回は98が入っていないのでWin98かWinNTのCD-ROMを突っ込めと指示が。Win98のCDなんぞ片付けてしまっているので、Win2000のパッケージをあさってみると、中から去年使っていたWin2000の雑誌の付録(RC2)が出てきた。インストールできるやつだ。確かこいつからアップグレードできるはず、と半信半疑で突っ込んだら動いてしまった(^_^;)。

 で、色々アプリとかをインストールしていて気が付いたのだが、このHDD、やたらシーク音が静かなのである。起動の時なんか動いているかどうか分からないぐらいである。本体のHDDのアクセスランプは自分の座っている位置から少し見にくいこともあり、普段はHDDが動いているかどうかってのは、気にしていないかもしくは「ゴリゴリゴリゴリっ」といっている音で確認している。んが、今度のHDDはあまりにも静かなのでシークしているのかどうかさえも殆ど分からない

 耳をそばだてて近くで聞いてみて、初めて「ジジジジッ」っと言っているような音が聞こえる程度だ。本体ケースの中に入れてしまえば、電源やCPUのファンの音にかき消されて、HDDの音は完全に聞こえなくなる。うーん。世の中進歩しているのねん。でも、HDDが動いているかどうかが少し分かりにくくなっているので、なんとなく不安(^_^;)。やっぱりHDDはそれなりにゴリゴリ音を立ててもらいたいと思うのは私だけ?

 まだ今の段階では前の40GBのHDDは3つにパーティションを切ったままでデータ類を保存したままなのだが、移行が完了すればこいつもFDISKをかけてデータドライブにしてしまう予定だ。問題はスムーズに移行が進むかどうかなのだが。もし元に戻す必要が出てくれば、一時的にマスターとスレーブを入れ替えて対応すればいいや、と思っていたのだが、実は入れ替えても既に全く起動できないほど症状が悪化していたことが判明。移行を推し進めるしかない(^_^;)。  あとはアプリケーションさえインストールしてしまえば(といっても、これが思ったより面倒だったりするのだが)これにてHDD100GB計画(って、最初の目的と変わっているぞ)が完了することになる。100GB、ひゃくぎがばいとー。である。ふふふ。いや、別に100GBになったからといって何をするわけでもないのだが、でっかいことはいいことだ。余裕



2001年10月22日 一気に100G計画…その1

先ごろ増強したばかりの40GBHDDだが…  7月に新しいのを購入したばかりのHDDだが、ここ最近調子の悪い状態が続いていた。少し前から兆候は見られていたのだが、起動時にWindows2000が立ち上がらないことがあるのだ。起動画面になって、画面の下にプログレスバーが出て、半分ぐらい行ったところで止まってしまう。完全に動かなくなることもあるのだが、たいていは、HDDが

んごろごろごろ、んごろごろごろ、んごろごろごろ、んごろごろごろ

 と、いかにも「データ読めへんからリトライしとんぢゃー(何故大阪弁?)」というような音を発して、しばらくしているうちにブルーバックになってしまう。はじめの内はごくたまに起こっていただけで、再起動すれば何事も無かったように立ち上がっていたので特に気にしていなかったのだが、次第に頻度が増し、しまいには何度も何度もリトライするか、しばらく置いてから立ち上げないと立ち上がらなくなってしまった。

 特定のファイルが読めなくなっているのだろうが、一度立ち上がってしまったときはそのファイルが読めているようで、スキャンディスクをかけても特に異常は見られない。それなら、ということでWindows98の方を立ち上げて、そちらからスキャンディスクあたあっくーっ!!…。と書くと簡単なのだが、実は最近はWindows2000ばっかり立ち上げていたので、Windows98の方のドライバー類を殆どインストールしていなかったため、とりあえずWindows98を立ち上げるためのドライバーインストールからはじめなければならなかった。前回導入したGeForce2MXのドライバーなんぞはその代表的なものだ。

 とにかく、なんとか98を立ち上げてスキャンディスクで戦略的攻撃をしかけてみると、はたしてディスク始めのほうに不良セクター出現!。修復!。りせえっとおおおおぉぉぉぉっ!(…別に叫ぶ必要は無いのだが…)。…Windows2000を立ち上げてみると、何のことはない、すんなり立ち上がるではないかっ!。起動起動!。データのバックアップさくさくっ!。やれやれ。新しいHDDを買わずに済んだ、と思っていた。

 んが、その幸せは長くは続かなかった(;_;)。確かにスキャンディスクでエラーを修復したはずなのに、再び立ち上がらない、例の「んごろごろごろ…」状態が復活してしまったのだ!!!!。何故?なにゆえ?どうしてえええぇぇっ?。色々試してみると、起動してしばらくの間何か処理をしていれば(Win98で立ち上げてデフラグをかけるとか)、一時的に立ち上がるようになることもあるのだが、やっぱり不安定なことには違いない。

 特定のエリアでの問題なのだろから、一度HDDをFDISKからやり直してOSを再インストールすればたぶん直るのだろうが、そのためにデータ類をあっちやこっちに動かして、パーティション切り直して、フォーマットして、アプリケーション入れなおして…ってのはすんんんんごく面倒くさい。いっそのこと、新しいHDDを買ってしまおうか、ということになった(よく考えれば、パーティションがうんぬんとか、フォーマットとか、アプリとかはやっぱり面倒くさいのだが…)。

 覚悟を決めてしまえば後は話が早い。新しいHDDを買ってくれば済む話だ。どうせ買うのなら、性能のいい?HDDを買いたいが、そこはホレ予算というものもある。それなら、性能でなくて容量にこだわるという手もある。メインマシンに接続できるHDDは2台(IDEのプライマリだから)。今のHDDは40GB+25GBだが、この25GBを外して60GBのHDDをくっつければ、うるわし合計100GBになってしまう。おおっ!!。これはいいかも。後はショップに行くタイミングと、買ってしまうだけの度胸があればオッケーだよ。オッケー(後の修復を全然考えていない…)。つづく…。



2001年10月13日 ビデオカード更新「爺力2号」

今回2号機用に導入したつもりの爺力2号  メインマシンのビデオカードは、かれこれ2年近くATIのAll In Wonderを使ってきている。特にゲームをするわけではないのでそれほど不満は無いのだが、3Dの速度面での不利は隠せない。ぼちぼち新しいものが欲しくなってきているところではあるが、今はまだそれほど魅力的なビデオカードはない。

 んが、ここにきて2号機のビデオカードが気になってきた。2号機のビデオカードはPCIのRIVA128であるが、さすがに古さは隠せない。2号機の用途を考えると全然問題ないのだが、手放す(売る)タイミングとしてはそろそろ限界ではある。実際、会社の友人に売る約束をしてしまったのである。

 売ってしまうのはいいのだが、そのままでは2号機のビデオカードが無くなってしまうので使えなくなってしまう。この際だから2号機のビデオカードとして、格安のAGP製品を買ってしまおうと考えた。候補になったのは安売りされているGeForece2MX200のAGP製品。なんと6千円程度であり、しかもちゃんとした?リテールパッケージである。安いのを探せばあるものだ。

 実際に買ってみたのは、ChainTechの「AGP-RIA2」…だと思うのだが、箱の上には「GeForce2MX」とデカデカと書いてあり、ホントの名前は良くわからない(^_^;)。箱はそれなりにでかいのだが、中身はカード本体と簡単な説明書、そしてドライバーのCD-ROMのみ。さすがにこの値段だと添付ソフトにゲーム等は付属していない。ま、とりあえず動けばいいのだけど。

 で、さっそく既にPCIのビデオカードを取り外され、起動できなくなっている2号機のAGPスロットに取付け、起動。あれ?…起動!っ、…起動起動起動しろおおおぉぉぉぉっ…沈黙…

 要は起動しないのである。PCの電源は入っているのだが、画面にはBIOSどころか何も表示されない。おかしいなぁと思って説明書を見てみると、AGPの2x以上しかサポートしていないようだ。2号機のマザーはK6-2用のEP-MVP3G(M)という少し古い型。もしかしたらAGPの2Xには対応していないかもしれない。画面が出ないところから見ても、おそらくそうなのだろう。

 ということは、しいかたがない。メインマシンのALL IN WONDERを外して2号機に取り付け(このカードは以前使っていたので動くことは実証済み)、新しく買ったGeForce2MXをメインマシンに取り付けた。ビデオカードのドライバーのインストールや、TVチューナーカードの再インストールなどをしているとすっかり夜中までかかってしまった。トホホである。

 で、気になる3Dの性能であるが、やはりALL IN WONDERよりは向上しているようだ。2Dの性能のほうは大して変わらない(というか、よく判らない)のだが、3Dに関しては少なくともこれまでほとんど動かなかった3DMark2001が、それなりに見られる動きをするようになった。具体的な数字は計るのが面倒なのでこの際省略する(^_^;)が、ファンが付いているチップは伊達ではないのだろう。うるさいけど(^_^;)。

 ちなみに、タイトルの爺力2号、もちろん判っているとは思いますが、Ge(爺)Force(力)2MX(2号)であります。なんとなく言いやすいので気に入ってたりしますが、もちろん深い意味はありません。最近は爺力3号チタンなんてのが出ているようですが、ゲームをほとんどしない私にはあまり興味のない代物だったりします。むしろディスプレイの更新の方が気になる。液晶がぼちぼち買い頃か?


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