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たまにはこんなパーツをタイトルに。色んなPCパーツを撮るのには欠かせないデジカメ。家族写真にも大活躍中
トラブル・めーかー '01年 2〜4月

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 パソコン周辺の話を日記風に。気になること・やってみた事・トラブル失敗墜落転落自暴自棄その他紹介したいことを書きまくってしまおう、というコーナー(なんなんだか)。ちょくちょく更新しているつもりなので、覗いていれば参考になることが……多分無い(^_^;)。何か面白いネタがあればどんどん書いていくつもり

2001年4月30日 落ちないレンズキャップ

紐が付いてむちゃくちゃ便利になったキャップ。300円也  現在使っているデジカメはOLYMPUSのC-2000ZOOMなのだが、こいつのキャップは少しいわくつき。この辺にも書いたけど、一番最初のバージョンのキャップでは、固定がそれほどしっかりしていなかったらしく、キャップをハメたまま電源を入れると、レンズが出てきたときにキャップが落ちていたとか。それでも今使っている少しバージョンの上がったヤツだと、少し強くなっていて、起動時の落下だけは防がれるようになっていた。

 んが、実際は使用するときにはキャップを外してどこかに保管しなければならない。自分の場合はズボンのポケットに入れたり、デジカメ用ポシェットに入れたりしていたのだが、それでもどこに入れたのか忘れたり、場合によってはふとした弾みに落としてしまったりしたことが良くあった。特にポシェットから取り出すときに落としてしまうことがあり、その場合は気づかずに場所を移動してしまうことがあった。

 正直なところ、この約2年ほど、よくこのキャップ一つで持ったもんだと感心してしまう。無くしそうになること幾たびか。その度になんとか探し当て、落っこちていたキャップを無事に拾い上げることができた。半分奇跡である。この辺は使い始めた頃から気になっていて、某SONYのビデオカメラのように、キャップに紐が付いていてストラップにくっついていれば、なんと便利なことか、と思ったものだ。

 んが、最新のOLYMPUSのデジカメを見ていると、キャップに紐が付いている!。ああっ、あこがれひも付きキャップ。それだけで新機種が欲しくなってしまうぞおおぉぉ。この際だ、ひも付きキャップを手に入れるために、C-3040とかを買ってしまうのも手かも…などと、ムリな妄想を働かせたりしたものだ。

 ところが、捨てる紙あれば疲労髪アリ(直変換)…禿げてどうするっ(^_^;)…捨てる神あれば拾う神あり。某みやさんより、「紐つきレンズキャップなら、某キタ○ラで売ってたよ」との情報を頂いて、金欠なのにもかかわらずいそいそと出かけていってしまった。そしたら、金欠なんぞ心配するに及ばず。たったの300円で紐付きキャップが売られていたのである。

 写真の右側のがLC41という型番の付いた売られていたキャップ。ちゃんと「C-2000 ZOOM」という表示もされているので、私のようなキャップをなくしかねない、もしくはなくしてしまった人のために売られているようだ。長さ10センチほどの紐が付いていて、これをレンズとストラップに取り付ければ、少々乱暴に扱っても決して落として無くして泣くことは無いわけだ。うーん。便利。最初から付けておいてくれよぉ。

 ちなみに、写真の左側は今まで約2年間使い古したレンズキャップ。OLYUMUSの文字が浮き出しになっているのだが、その部分がカメラを出し入れしたりするたびに擦れるため、すっかり擦り切れてしまっている。約2年間で4000枚弱の写真を撮ったのだから、むりからぬことかも。銀塩だったら、せいぜいその1/10ぐらいの枚数だろうから、デジカメさまさまである。


2001年4月29日 HDDは芸術だ

タダで手に入れた壊れたHDDと、100円のねじ回しで芸術作品?のできあがり  パソコンパーツの中でも、過酷なまでの回転環境にあるのがHDDだ。電源を入れている限り、年がら年中5000回転以上の猛スピードで回転を続けているのだから、壊れない方がおかしい。というわけで、壊れたHDDを何に使うか(って、使うのか?)悩むことがある。

 3.5インチHDDだと大きさもそこそこになるので、蓋を外してその蓋を灰皿に使う(穴は塞ぐ必要があるが)という手もあるらしいが、自分は煙草を吸わないのでそんな用途はない。やっぱり、本体をバラして、その中身を机に展示(っつーか、飾るだけね)するぐらいのものだ。

 HDDの中身というのはメインがピカピカのディスクということになるのだが、コレがまた結構奇麗だったりする。以前アパートの玄関に不用になったマザーボードを飾っていて嫁さんにあきれられたことがあるが、このHDDも似たようなものかも(^^;)。ただ、ショップによっては同じようにHDDを展示ケースの所に飾ってあったりすることもあるので、あながち変な趣味、というわけでもないだろう。

 で、問題になるのがHDDの分解である。メーカーにもよるのだが、HDDの蓋のネジはヘタに開けられないように、たいてい6角形のトルクスネジになってしまっているのだ。このちょっと特殊なドライバーが無いと、HDDを分解することはできない。DIYのお店とかに売っていたりすることもあるのだが、HDD用のものはネジ自体が結構小さいので、合わないこともある…。

 実は、普通の3.5インチのHDDよりも、ノート用の2.5インチの方が飾るにしても場所を取らないし、小さい部品が多くてきれいではないかと思って、知人の壊れた2.5インチHDDを貰っていたのだ。んが、やっぱりこれも小さなトルクスネジ。分解できないまま1年近く放置したままになっていた。壊れたものを分解するのにわざわざ高いお金を出してドライバーを買うのもなんだか気が引けるし、さりとて分解はしてみたいし…

 で、最近ふらりと寄った100円(パソコンパーツ)ショップ(^_^;)。例によって何か面白そうなものは無いかな、と思ってみていると、「コンピューター用」と書かれたドライバーが置いてあるではないか。ただの精密ドライバーだろうと思ってよく見ると、数種類あるうちの1本はきちんとトルクスドライバーである。サイズが合わない可能性もあったが、どうせ100円だから、それほど損はしないだろうと思って購入、持って帰って合わせてみると、なんとこれがピッタリ

 早速分解してできあがったのがタイトルの写真である。思わぬところで思わぬ工具を手に入れてしまった。2.5インチのHDDだから結構コンパクトで、飾るところに困ることは無いはず、と思っていたのだが、実はパソコンデスクの周りに飾るところが無い(^_^;)。いかに散らかしているかを露呈する羽目になってしまった。何やってんだか(^_^;)。


2001年4月16日 激安USB接続PCカードリーダー

たった2千円のUSBカードリーダー。中身は思いっきりシンプル  どうしてこう、PCパーツショップに行くとついついモノを買ってしまうのだろうか。パソコンを趣味としている限り避けられない無駄遣い(いや、無駄じゃないのかもしれないが)なのかもしれない。

 というわけで、今回も例によって衝動買いをしてしまったPCカードリーダーの紹介。最近では通常、PCカードリーダーというと、USB接続かSCSI接続のそれを指していて、値段は前者で5千円〜、後者で一万円前後だった。考えてみたら(いや、考えるまでも無く)以前にSCSI接続のPCカードリーダー、Card Dockを導入していたのだが、IRQ不足の関係から、ずっとSCSIカードを外してしまいたいと考えていた。SCSIカードに繋がっているのは230MBのMOと、このCard Dock。とりあえずはこのCard Dockの代わりになるPCカードリーダーをUSBで用意したいと思っていた。そこにこの激安PCカードリーダーである。渡りに船(言い訳)。

 購入したのは某ア☆ライド。ワゴンセールで10台ほどを並べていたのだが、その価格が1,980円!。安くなってきたとはいえ一般的なPCカードリーダーの半値以下である。以前この形のタイプは色んなメーカーから出ていたような記憶があって、そのときは確かスマートメディア専用とか、コンパクトフラッシュ専用とかのが多かったと記憶している。んなもんだから、とりあえず店員さんに「PCカードが読めるんですよね」と念を押してから購入。実際、Type2のPCカードなら問題なく使えるようだ。

   んで、パッケージはビニール袋に入れられただけの非常に単純なもの。中身もすんごくシンプルで、USBケーブルが一体となった本体と、ドライバの入ったCD-R(!)、そして注意書きのペラ1枚のみ。しかもこの注意書きにはドライバの入れ方(Windows98の場合のみ)と、スマートメディアアダプタを使用時の注意(Card Dockで失敗したのと同じような話)がかかれているだけで、メーカー名やサポート、ホームページアドレス等は一切書かれていないというすっきりしたもの。うーむ、OSが変わった時はあきらめるしかないか?

 ドライバーCD-Rの中身にはWin95/98/Me/2000のフォルダーがあって、それぞれのドライバーが入っている。全部のファイルを合わせても200KBちょいしか無く、わざわざCD-Rに入れなくてもFDでもいいような容量だ。640MBのメディアに200KBのファイル。3千分の1の容量(^_^;)。この辺は手間とメディアの価格のバランスを考えてCD-Rになっているのだろう。実際、10枚セットで考えても、FDとCD-Rの価格はあまり変わらないか、CD-Rの方が安いぐらいにまでなっている。うむむ、時代は変わっているのか。

PCカードを挿してみるとこんな感じ。ちょっと出っ張るけど思ったよりスッキリ  話がそれた。実際に使ってみると、少なくともWindows2000では快適そのもの(実はWindows98ではまだ試していない)。USBのコネクタを挿すと新しいデバイスが認識されるので、ドライバーのWindows2000フォルダを指定してやれば一発。すぐに使えるようになる。手元にあるPCカード系のデバイスはデジカメのスマートメディア(Withスマートメディアアダプタ)と、カシオペアに使っているコンパクトフラッシュの2種類だが、いずれも問題なく読み込めた。USBということで転送速度の方に不安があったのだが、デジカメデータを読み込んでみた限りではCard Dockと殆ど同じ。差は感じられず、十分快適な速度といえた。

 ただ、本体が小さくて重量も無いので、PCカードを抜き差しするときは本体をえいやっとわしづかみにしなければならない。ま、それでも大した手間ではないし、なんといっても電源ケーブルも不要で、USB一本で簡単に使える点は結構便利かもしれない。Card DockをWindows2000で使っていたときに見られる時々カードを認識しなくなる(プロパティを見ると認識する)という問題も無いようで、かなり安定しているようだ。

 当面の問題は、USBのデバイスがこれで5つになったので、本体のUSBコネクタにつけるべきか、ハブをもう一つ購入して本体へのケーブル接続を1本ですませるか、という点ぐらいだ。PCをしょっちゅういじることが無いのなら無理にハブを買わなくても、あと4つのUSBコネクタがあるのだから不自由することは無いのだが、やっぱりUSBコネクタは1本だけで済ませて本体の後ろはスッキリさせたいところ。


2001年3月15日 32MBスマートメディア

税込み約4千円の32MBスマートメディア。安くなったもんだ  現在手持ちのデジカメは、このページのタイトルにもしてあるOlympus C-200Zなのだが、これももう2年近く使っている。購入したときは相当思い切ったことをした(かなり高価だった)のだから、10年ぐらい使えて欲しい気がするのだが、最近持ち運びをしすぎたせいか、少し本体の傷が目立つようになってきた。ボロボロになるまで使えるかなぁ。

 本題に戻ろう。このデジカメ、記憶メディアはあの折れそうなスマートメディアだが、手持ちのメディアは付属の8MBと、本体購入直後に買った16MBの2枚のみ、ノーマルの画像モードだと、一度に撮影できる枚数は2枚のメディアを合わせてもせいぜい50枚ぐらいだった。普段だとこの枚数で困ることはまず無いのだが、やはり大量に撮りたいと思ってもメディアの容量を気にして少し遠慮してしまうし、ちょっと旅行とかに行こうとすると、この枚数では少し足りなくなってしまう。

 んで、最近はスマートメディアも現在の規格で最大の128MBのものが発売されたし、容量の少ない32MB辺りは5千円を割り込んでお買い得感が出てき始めた。5千円未満なら、当時16MBを購入した値段とあまり変わらない。撮影可能枚数は一気に倍以上(70枚以上+50枚ぐらい=120枚近く)になる。これだと、枚数は24枚フィルム5本分ぐらいになるため、小旅行ぐらいならあまり気にせず撮影ができるようになる。

 本当は64MBや128MBを購入すれば、それこそ150枚とか300枚の撮影ができるようになったり、最高画質で撮影できたりするのだが、この辺はまだコストパフォーマンスが悪い。そうこう考えながら某松山のア○ライドで値段を見ていると、なんと32MB(ID付き)で4千円を切っていた。ノートPCを購入するつもりでいるから、最近は出費を極力押さえていたのだが、だがあああぁぁぁぁっ…気絶(^_^;)。ついつい購入してしまった。購入したのはメルコ(BUFFALOブランド)のRFD-ID-32MB。安いいいいぃぃ。

 しかも、このスマートメディアには2枚を収納できる専用ケースが付属しているのである。これがまた薄いケースで、元々うす〜いメディアをに入れるので、やっぱり折ってしまいそうで不安なのだが、帯電防止になっているらしいので、多少は保護されるのを期待できるだろう。なにより、3枚のメディアの内1枚はカメラに、2枚はこのケースに入れることができるので丁度良い。しかも、デジカメ用ポシェットにきちんと収まる大きさ。おおっ、便利だ。メディアが増えたからといって、写真の腕が上がるわけではないのだが、しばらくは楽しく使えそうである。


2001年2月15日 CD-Rラベルプリンター

格安でプリンターがCD-Rラベルプリンターに早代わりするCD-Rプリントキット  去年の暮れに主に年賀状目的で購入したPM900Cだが、コイツはそれなりに多機能で、結構簡単にロール紙を使うこともできるし、オプションの「CD-Rプリントキット」を購入すればCD-Rのホワイトレーベル面に印刷することもできる。購入したときはこの機能にホレた訳ではないが、せっかくある特殊な機能なのだから、使ってみなけりゃ損、というわけで、さっそく写真のCD-Rプリントキットを購入してきた。値段は2千円弱、これなら一つ持っておいても損は無い。普通買うでしょ、ということで、かなり早い時期に購入していたのだった。

 キットの中身を見てみると、まずメインとなると思われるCD-Rを載せるためのトレイが目立つ。他にもなにやら透明なカバーのようなものと、変な?部品、専用ソフト、説明書が同梱されている。かなり単純な構成だが、実はこのキット、このソフトが鍵を握っているようで、値段の殆どはコレから来ているのではないかと思ってしまう。だって、各部品の内容なんてのは、プラスチックでできているのだから精度の問題があったとしてもたかが知れているからだ。ま、何はともあれ試してみるべか。

 んが、いざ試しに印刷してみようかと思ったものの、その手順が思いのほか複雑であることに気がついた。まず印刷の準備としてCD-R表面や記録面を傷つけないようにするために、内部のギザローラーが直接当たらないようにカバーをつけるのだが、そのカバーを付けるためにまず手が汚れないためのカバーを付けなきゃならん。カバーのためのカバーを付けるのだ。うきぃーっ。更に、ギザローラーのカバーを付けるにはトレイを一旦差し込んでローラーを少し浮かせて…と、結構面倒なのだ。CD-Rのラベルに印刷するには、まだ更に印字位置の調整やらなにやらソフト的な設定もかなりしなければならない。

…と、ここまで読んだ段階で「CD-Rに印刷するぞー」勢いは、一気にへなへなぷーの意気消沈。CD-Rに何が何でも印刷しなければならないという状況が来るまでCD-Rラベル印刷意気よいよいは復活しなくなってしまったのであった。実際に実行してみて、慣れて来ればばそれほど面倒でもないのだが、最初に説明書を読みながら色々設定を一つずつ実行していくのはかなり面倒。根気の無い人にはオススメできませ〜ん。といっても、CD-Rのラベルに印刷しようなどと考えること自体結構根気が要りそうなので、たいていの人には大丈夫かも(^_^;)。

プリンタの後ろにかなりの余裕が必要であることが判明!  とにかく試してみないことには先に進まない。せっかくホワイトレーベルのCD-Rも買ってきたことだし、年が明けて、去年の写真データ等を保存するのにCD-Rを焼くこともあったので、ぼちぼち試してみた。で、CD-Rのトレーをプリンターの後ろ側から差し込もうとしてハタと気がついてしまった。

 プリンターはただでさえ場所を取るので、壁側にできるだけ後ろを寄せていたのだが、それだと水平方向から入れる必要があるこのトレーが入らないのだ。私の場合はなんとかプリンタを前に目いっぱい寄せることでギリギリ回避できたが、後少し足りなければパソコンデスクからプリンタ落下大惨事になりかねないところだった。場合によってはプリンタの前をかなり片付けるか、別の場所に移動させなければならないことになるかも。人によっては注意が必要。

 で、なんとか専用ソフトを使ってCD-Rの寸法調整をして、印字もしてみることに成功。専用ソフトはちょっと慣れが必要だが、比較的簡単に扱えるので色々試すこともできそうだ。寸法精度は今ひとつで、センタリングは自分である程度計算して求めなければならないのだが、計算通りにはなかなか行かないようで、私の場合は誤差が残ってしまった。ま、気にしなければそれ程は目立たないのだが。

 実際に印刷してみたのは写真と文字。どの程度のものになるかな、と期待していたのだが、思っていたのよりはかなり薄くなってしまった。薄いといっても写真として見る分には十分な濃度で、ピクチャーディスクと言われても遜色の無いものに仕上がっている。ただ、紙に印刷したものに比べるとどうしても薄い感じがするのは否めない。インクの滲みやダマになるのを防ぐために濃度を下げる(薄くする)方向には調節が効くのだが、濃くする方向には効かないようだ。ま、CD-Rという少々特殊なものの上に印字するのだからある程度は仕方が無いか。

 ま、段取りや最初のセットアップが多少面倒ではあるけど、現時点で専用でないプリンターでここまでのことができるのだから、たいしたものである。このプリンターが出たからかどうかは分からないが、最近はこのホワイトレーベル面のCD-Rが売られているのを良く見かけるようになったし、他のCD-Rに比べて高かったホワイトレーベルのCD-Rも安価になってきた。特に印刷をするつもりでなくてもホワイトレーベルだと記入しやすいというメリットもあるので、最近は値段に特にこだわらなければホワイトレーベルを購入している。

 もう少し手軽に紙に印字するような感じで印刷できればいいのだが、CD-Rに大量に印字する人、普通のプリンターと共用でCD-Rに印刷する機械が必要な人にはかなり有力な装置にはなるらしい。個人的には「あれば面白いし、たまに役に立つギミック」ぐらいでしかないのだが、そのうち「あってよかったぁ」というモノになるのかも。ちなみに、印字が終わった後はこのパーツ類を片付けるスペースがあるわけではないので、結局また買ってきたときの紙の箱に片付けるしかない。面倒だぁ


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